うちのMoraoは間違いなく発達の問題を抱えている。

未診断だけど恐らく間違いない。

モラハラ発達障害の融合はとても厄介。

こういった人が家庭を築くとこうなる説を検証していこうと思う。

例えばMoraoはざっくりと言ってアスペ寄りなタイプ。

一般的によく言われているアスペルガーの症例として

頭の回転が速い点があげられる。

それゆえ饒舌

 

したがって、

人の心をグッと掴んだり印象付けることが得意中の得意。

 

 

その自己アピールはとても人懐っこく、相手を己のペースへ誘導してしまう。

 

相手の懐に上手く入るチャンスを人一倍多く持っていると言っても過言ではない。

 

したがって

初対面での印象付けの成功により

出来る人の立ち位置に置かれることが多いのである。

 

しかし

最初の印象とは一転し、

実際には期待を遥かに下回る実力しか持ち合わせていないことに

周囲は気付かされることになる。

 

あくまでもうちのMoraoの場合は…という話だけれど、

『うちのモラも当てはまる』という方はご愁傷さまです。

 

 

出来る人間頼りになる人間

そんな印象を周囲に植え付ける。

それがMoraoの生きる術なのだ。

 

それにすっかり騙されている人間の群れが自分から去っていかないように

必死に騙し騙しで生きているMoraoの周囲の中に

私もいたのだ。

 

そのハッタリは、親しい友人、知り合い程度では気付くことは困難。

 

多くの時間を共有する仕事仲間や家族

そんな間柄になってようやく出来る人間じゃなかったんだと気づけるのだ。

 

たとえば職場だったら、

居づらくなれば辞めれば解決するよね。

 

 

家庭の場合は?

ここからがモラハラの本領発揮!

 

家庭と世間との大きな違いは

外での人間関係とは違い、家族は逃げられないという点。

 

しかし、家庭でもすぐにバレてしまう、

己の口ほどの無さという部分が。

 

それを自分で認めて、愛される自分に切り替えることが出来る人は幸せになれるのに

しかしMoraoが選ぶ道はこうだった。

 

浮き彫りになった本当の俺を隠さなければならない

 

そのことで頭が支配されるモラハラ野郎の表現が

 

怒鳴る 罵る

というものになるらしい。

 

モラハラ夫のアレは

自分の無能さを隠しているのだ。

 

したがって

頭の回転が良いアスペの部分で優れているかのように演じ、

無能を隠すために家庭で吠えまくるモラハラ野郎

とてつもなく厄介な融合だということが確認できる。

 

あくまでも、うちのMoraoの検証だけど

これがあてはまるパートナーをお持ちの方のお気持ちはお察しします。

 

だから奴らはこれからも吠え続ける。

 

無能さを隠すために。

 

Mugi

隠せてないから

ウケる。

 

 

To be continued

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