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Moraoの母、

姑さんの不思議な行動シリーズ

義実家へお邪魔した時 編
スタート

 

年間を通しても、そんなに義実家へお邪魔することもないけれど、

毎回、必ず遭遇する不思議な現象あり。

 

結論から言うと

決してお茶を出してもらえない

 

いいえ、お姑さんは決して意地悪ではないから『Mugiさん何飲む?』って必ず聞いてくれるのよ。

 

よそ様のお宅でこれ聞かれたら

『お茶がいい』と即答するのが私のスタンス。

 

コーヒー?紅茶?が定番かもだけど、味の好みって人それぞれだしね。

何がいいの?って聞いてくれるならば無難なお茶がいいんです私はね。

 

だけどもここからが本題、

出てくるのはお茶じゃないのだ。

不思議だね。

 

私は確かに言ったんだと思うんだけど。

なぜだか苦いコーヒーがっ!?

わぉ・・・。

だからこれは私が飲めばいいやつなのかな?そうみたいね。なんでかな~?

 

私の活舌が悪かった?なんて自分を納得させてみるよね、とりあえずは!

 

 

そしてまたある日のこと。

前回のことなんて記憶にもなかったんだけども…歴史は繰り返すのだ。

 

またまた義実家にお邪魔してね、Mugiさん何飲む~なんて流れになって。

やっぱり私はお茶~

 

だけどね、

その後も何度お邪魔してもお茶は出てこなかったのだ。

 

コーヒー、紅茶、

そりゃ不思議な手作りジュースも出てくるよね。

 

お茶が出てきたと思えば

こぶ茶な時も。

こぶ茶の缶を姑が手にした時には、私のつわりが酷い時期でもあり

味噌汁も受けつけないのに昆布の汁なんて絶対無理~ってことで、

『お母さんお母さん、ほんとに普通のお茶がいいんですぅ』

 

だけども残念なことに彼女は言語が違うようだ。

 

『いいからいいから~どうぞ( *´艸`)』

仏のような穏やかな顔で私を包み込むものだから。

 

こぶ茶を口に含むしかない私がいた。

 

拷問か!

 

そのうち私も意地になって、『普通のお茶~』

とまで言うようになったんだけども、

 

今のところ私の願いは叶わないままである

 

Mugi
なんで聞く?

 

To be continued

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